| お知らせ |
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| 関係各位の皆様 |
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| 開発した材料例 |
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1
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間伐材 (破砕したもの) 乾燥・生木は問わず、枝・葉等すべてできる
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2
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廃材 (破砕したもの) |
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3
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ダンボール等紙類 (シュレッターしたもの等) |
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4
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竹 (破砕したもの) |
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| 上記の管轄省庁 |
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農林水産庁 ― 1、間伐材 4、竹 |
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環境省 ― 2、廃材 3 ダンボール |
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| 用途 |
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1
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建材ボード等 @ 防音 A防湿 B耐火 |
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2
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船舶等の機械室 |
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3
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材木そのもの真空注入 (少し改良して) |
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4
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陶器の原料に混入することで熱伝導変化 |
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5
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ガラス・金属類にもナノ化すれば混入可能で溶解温度上昇する |
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6
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繊維に織り込むことで燃えない繊維が出来る |
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7
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ダンボール(シュレッターにかける、細切り)・新聞(シュレッターにかける)等も建材の機材として
利用が可能 |
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8
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今後の電気自動車のボンネット内の蓄電池廻りで温度上昇する部位に活用 |
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9
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アスベストの代替品(改良必要) |
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10
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屋根材としての利用可能 |
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11
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炉材として(別の材料との組み合わせ) |
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12
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マイクロフィルムの貯蔵金庫の耐火材として最適では・・・と耐火材専門家の意見有り
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以上大まかな活用範囲です |
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| 弊社の実験では |
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1
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プラズマ照射でも燃えない |
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2
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アセチレンガス照射でも燃えない |
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3
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弊社の耐火材で箱型の容器を作り、ガソリンを入れて火をつけてもガソリンのみ燃える(ガソリンが燃え尽きた時点で沈火―容器は変化ナシ) |
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| 国土交通省の認定書 |
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平成21年12月19日
CIP株式会社
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