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酸化電圧の高くなる土地で地表の電子密度の低い土地がいわゆる「ケガレチ(気枯地)」で、この土地に家を建てて住むと、病人が次々と出るところや、よく事故が連続して起こるところがあります。住居者の出入りが頻繁で、不慮の事故にあったり、住民同士のトラブルが起こるなどの現象が現れます。
発見者の楢崎皐月博士は、「ケガレチ」に穴を掘り、木炭を埋めると還元地化することを発見しました。その中に活性炭を埋めることで電子を与えることになり、地表の電子密度が高くなることで還元力を増し、生命の活性化を促進することを見いだしました。
大地電圧の高いところは還元電圧の土地となり、この地磁場が整った土地では健康的で長生きできる環境が整います。
いわゆる電子の付与によって土地の還元電子密度を高めることにあるのですが、電子はこの宇宙に充満していますが、その土地に欠けている電子エネルギーを多く集める方法がイヤシロチに導くことになります。
磁場が整うと電磁波の影響を受けにくくなります。超高周波の変化が環境を改善し「癒し系の場」に変化させますから、昨今流行の風水や、地相や家相に見られる鬼門などの霊的障害からも開放されることになります。
(電磁波及び磁場が、霊場などでおこる憑依現象と関連していることは、TV番組「アンビリーバブル」で解明されていました。)
地磁場を改良する製品として開発された「AOI−202」は、この電子の励起付与に基づく製品で、本体の装置に特殊な微粒炭素パウダーと拡散パウダーを施した、ケガレチをイヤシロチに導く製品です。
住まいの四隅と対角線上のほぼ中心部に各一個を置くだけで、半永久的に交かを発揮します。
AOI−202は「電子励起共鳴拡散装置」として開発され、国内はもとより世界各国に特許を申請中です。
※ 参考ホームページ http://kyotowa.com/7
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